AMT 1/25 Chevrolet 1951
AMT 1/25 Chevrolet 1951はウィンドウが流石ってぐらい厚い。透明度もアップさせたいので透明アクリル板0.2mmから切り出す。
塩ビ板を使う人が多いけど表面があまり綺麗ではないが反面超安価。
わたしは1/43を使ってた時からここの透明度に疑問を持っていて超高価(A2サイズ相当で¥8000ぐらい)ではあるが使うと手放せない。
リアウィンドウはやや曲面なので一辺づつ貼り付けて現場調整。
昭和なジオラマにしたいと思いハセガワのブルーバードsssにキットから女性フィギュアを。 ワンピースな服装には派手やかな赤に白の水玉模様に。
サイドにあるモールを考える。諸先輩から聞いた金属への置き換えに挑戦してみる。こういうアイデアは考えるけど挑戦する際にアドバイスを受けたことを思い出せるとすごく強み。
タミヤのキットは発売が古く今の基準でみるとお姉るラインが波がある。 なので事前にタガネで彫りを深くしてからフィニッシャーズのラッカーパテを盛り整形してます。 この作業は一度で完結しようと思わず、何度も繰り返すのが良いです…
見えない部分に何を拘ってるんだって言わないでね(^^) これも一つの勉強なの。 昨今は手作りせず安易なデータと3Dプリンターの普及で手作りするモデラーが減った気がします。 個人的に使えば便利なツールも多用してあれもこれも…
フィギュアを塗装します。Tシャツをピンク色にしてちょい派手目に。 そして水性アクリル絵の具で塗装をチャレンジ。はたしてうまくい苦手なのです水性アクリル絵の具は
タンクのカラーリングはドゥカティ社がある地域の州旗の柄です。わかりましたかね? メインカウルは国旗のカラーリングと。 塗膜の強いアクセルカラーのコンクホワイトを塗り赤見取りとマスキング。 きっちりなマスキングでなく境界部…