久々にインディアン648(swash design)

地道に進めているswash-designのインディアン648。 バイクは作り慣れていないので進め方の要領が呑み込めていないから形が見えてきません。 まぁ、マイペースでゆっくりと進めましょう。 細かな作業進行は完成後にまた別途発表するつもりですぅ。 いまだになかなか自分の意図するスプリングが出来ずにシート部分が未解決(T_T) マフラーも作り直さないとぉ。 まだまだ課題は残りますぅ(‘◇’)ゞ
運転席はこんな感じでフレームを追加して何となく飛行機っぽく。でっち上げなんで飛行機モデラーは黙ってみる事。ああだこうだとマウント取ったらメガトンパンチが 全体的なボディカラーは2023年のテーマな国旗カラー。ジャガーEt…
Bonnetではなくアメリカ風に言えばHoodの部分のモールを再生する。 その前に完成時に傍に佇むフィギュアをチョイス。 塗装の手順のために前後のモールは削り落とした。再生するノウハウが脳内引き出しにあるから出来る事。 …
諸事情でタミヤMercedesAMG GT-3はしばらく休止します。 でも模型は作りたいですからタミヤの1/35Wespe イタリア戦線を作ります。 キット自体はさすが作りやすさ一番なタミヤ。塗装まではサクサクと。ここか…
タミヤのキットは発売が古く今の基準でみるとお姉るラインが波がある。 なので事前にタガネで彫りを深くしてからフィニッシャーズのラッカーパテを盛り整形してます。 この作業は一度で完結しようと思わず、何度も繰り返すのが良いです…
基本塗装を施す。各社のマルーン色を比べるもイメージに近い色味はなく悩むも下地の色を黒にする事で色味の落ちたマルーン色が再現できた。2回目の塗装で濃いめの塗料でしっかりと色を乗せる。多少の埃があってもサンディングするので気…